Archive for April, 2008

インテリアショップを大阪で探した

Thursday, April 24th, 2008

私の趣味は雑貨屋などのショップ巡りです。この前いい感じのインテリアショップを大阪で見つけました。とても広く、品揃えも充実していました。神戸あたりではお気に入りのお店もあるけれど、インテリアショップを大阪で見つけることは今まであまりなかったので、ラッキーでした。
こっちのインテリアショップを大阪から出てきた妹と、見に行ってきました。こちらのほうではかわいいインテリア雑貨が揃っているところだけど、妹に言わせれば、「インテリアショップは大阪じゃないと」とのこと。そこまで言われると行ってみたいので、今度は妹に連れて行ってもらうことにした。
オーナーのこだわりが見られるインテリアショップが大阪には多く見られると思う。単にかわいいとか、流行っているものを売っているのではなく、オーナーが本当にいいと思うものを厳選して見つけ出している感じなのだ。インテリアショップを大阪に来たときにはぜひ覗いてみてほしいと思う。

M-1グランプリの歴史

Sunday, April 20th, 2008

2007年のM-1グランプリについてですが、1000万円をかけた若手漫才の勝ち抜き戦「M-1グランプリ」の決勝が12月23日、ヒルズのテレビ朝日で開催されて、敗者復活戦から勝ち上がったサンドウィッチマンが優勝した!今回予選から参加した芸人は過去最多の4239組だったみたい。
毎年開催されている漫才のチャンピオンを決めるお笑いの祭典「M-1グランプリ」の人気は結構高いようでテレビ視聴率は30%を超えている。特に関西エリアでの人気が高い。30%といえば例えばキムタク主演のドラマに匹敵するわけだから「M-1グランプリ」の視聴率がいかに高いかが伺いしれるのである
M-1グランプリで優勝すれば最高だが、準決勝で敗退したとしても、そこまで行けば、お笑い芸人として十分評価してもらえるようだ。しずちゃんで有名な南海キャンディーズも、準決勝進出してから、吉本のイベントやライブなどの出演が増えたと語っている。お笑い芸人にとってM-1グランプリは重要なイベントである。
M-1グランプリの参加資格は特に無い。結成から10年以内のコンビであればプロ、アマチュア、国籍など問わず出場できるのが特徴みたい。即興コンビでも参加する事ができる。毎年M-1グランプリには、さまざまな芸人が参加して視聴者を楽しませてくれている。今から2008年の開催が楽しみである。

金儲けしたい

Saturday, April 19th, 2008

金儲けもインターネットの時代です。パソコンがあれば何でも出来ます。世の中は便利になったように見えますが、必ずしもそうとは言えません。金儲けは便利に出来るものではありません。自動的にお金が増えるわけではないのです。便利なものを使うことで、少しでも楽して稼ぎましょう。
金儲けをしている人には共通点があります。私は最近それに気がつきました。『何だ、こんなことか』と納得しました。とても簡単なことでした。金儲けには法則があります。高収入の人ほど、よく動きます。ノホホンとしているように見えても、やることやっています。人一倍働いているのです。
金儲けは好きなものから始めるのが一番です。パチンコ好きならパチンコから始めて見ると良いでしょう。どんなことでもリスクはあります。金儲けで大事なことはリスクを大きくしないことです。失敗してもいいんです。次はもっと小さいリスクで押さえることが出来れば良いことなのです。
金儲けしてるせいか、人が変わったような気がすると友人に言われました。自分が金の亡者むき出しに見えているのではないかと不安になりました。金儲けは確かに大変です。色んなことにトライしましたが、今ひとつしっくりくるものがありません。好きなことでガンガン稼ぎたいものですね

Saturday, April 5th, 2008

最近、体育家庭教師って言葉をよく聞いたり見たりする。昔はなかったよね??絶対。ゆとり教育のせいだよ~(笑)私が小さい頃は土曜日学校があって、放課後校庭で遊んだりしたもん。ゆとりだし、皆ゲームでしょ?だから体育家庭教師必要になるんだよ~…。まぁ、一回体験してみたいけど(笑)
体育家庭教師になるには、特別な資格はいらないようです。スポーツが得意で指導能力があり、子供好きな人であればなれます。ただ、近所の子供を教えるわけではないので、面接で人間性なども問われます。最近は勉強・TVゲームばかりで外で遊ぶ子供が少なくなっているので体育家庭教師で運動不足改善できるといいですね。
今、体力ない、運動できない、体力低下の小学生が多い。だから体育家庭教師がいるんだって最近聞いた。体操のお兄さんみたいに爽やかスマイルなのかな?体育家庭教師の人はやっぱり、体育大とか運動に長けている人なんだって(そりゃそうだ)子供がプロの選手になりたい、と言ったら申し込むのだろうか…。

メモ用紙にこだわってみる

Friday, April 4th, 2008

メモ用紙はどうしても無くしてしまうし、肝心なことを書いておいても見ないことがある。そこで、代わりにウィンドウズのメモ機能を使用している。これは細かい仕様を気にすることなくバンバン書き込めるし、上書きさえ忘れなければ安心だ。その名のとおり、メモ用紙としての性能はなかなか高いんじゃないかと思う。
メモ用紙にこだわるのは、女性社員やマメな性格の人に多いようだ。外出先から会社に戻ってきて、伝言がオシャレな紙で残されていると、おおっと思ってしまう。電話を受けた人の名前が書いていなくても、誰だかわかるなんてこともある。たかがメモ用紙とはいえ、個性を演出するアイテムにだってなるわけだ。
メモ用紙を作る作業は、わが社では自分たちですることはない。経理として勤務している御年70歳のおばあさん社員が、ヒマを見つけてはせっせと使用済みのコピー用紙を切り分けているからだ。したがってこの点では非常にラクをしているのだが、メモ用紙でこんな恩恵を受けている会社はウチぐらいのものだろう。
メモ用紙1枚にビッシリと書き込んでしまう癖がある。電話をしながら書き込んだりするため、自分でも何がなんだかわからなくなることも多く、まあ悪癖だと言えるだろう。ただ、資源の無駄遣いを避けているという見方もできなくはない。メモ用紙を節約して、オフィスから地球の環境について考えているわけだ。